フォト短歌游々日記

日頃撮りためた写真に短歌を詠み、時には詩を作り、それらをコラボレートしたフォト短歌やフォト詩歌に、偏見や私見混じりのエッセイを添えたブログです。

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文芸いわい

先週の水曜日、一関文化センター小ホールを会場に、いわい地方芸術文化団体協議会発刊『文芸いわい』の刊行委員会が行われた。今年1月発刊『文芸いわい39号』の特集は「大船渡開通100年」とし、詩歌889作品を収めた91頁仕上げの一冊。240冊の発行(在庫あり)だった。18日の
『『文芸いわい』刊行委員会「39号の反省と40号に向けて」』の画像

いわい地方芸術文化団体協議会(小野寺誠四郎会長)発行の文芸いわい39号が発刊を迎えた。今号の特集には、大船渡線開通100年を記念し、大船渡線に因む応募作(詩1編、短歌5首、俳句36句、川柳30句)の72作品。一般作品(詩7編、短歌115首、俳句395句、川柳310句)の合計889
『文芸いわい39号発刊 特集「大船渡線」』の画像

昨日、一関文化センター小ホールを会場に、今年1月発刊の『文芸いわい38号』その後の経過報告など、刊行委員会が開かれた。事務局より会計報告や販売数などの報告があった。販売数は現時点(3月27日)で183冊。未だ在庫はあるとのこと。文芸『いわい』は、いわい地方芸術文化
『『文芸いわい39号』に向けて』の画像

いわい地方芸術文化団体協議会(芸文協)により、岩手県南の両磐地域から詩歌作品を募り、一冊の書巻に纏めた地域文芸の年刊誌『文芸いわい38号』が無事発刊を迎えた。今号は詩6編、短歌120首、俳句450句、川柳330句に加え、新たに加わった特集コーナー「祭り」に、詩4編、短
『文芸いわい38号発刊 一関の魅力』の画像

昨日『文芸いわい38号』の刊行に向けて最後の校正作業が行われた。今号は詩6編、短歌115首、俳句450句、川柳330句。それに今号から新たに加わった特集コーナー「祭り」に、詩4編、短歌8首、俳句46句、川柳41句。投稿作品の総数は1,000作品。ページ数は97頁の一冊となる。予定
『文芸いわい38号刊行に向けて「日本語の気高さ」』の画像

昨日、今年度最後の小島ゆかり先生による短歌実作講座が、北上市の日本現代詩歌文学館で行われた。初めに、花山多佳子さん12冊目の歌集『三本のやまぼふし』から10首を引き、恒例の歌評から始まった。その後いつも通り、我々受講者が前もって提出してある歌稿の添削及び寸評
『今年最後の短歌実作講座及び『文芸いわい(第38号)』発刊に向けて』の画像

1月29日(月)、奥州市文化会館(Zホール)会議室を会場に、岩手県南歌人クラブ第21回新春短歌大会が開催された。高橋忠徳先生の進行により、午後1時から大会が始まった。羽藤尭県南歌人クラブ会長挨拶の後、鷹觜真智子さんと折居路子さんを選者に歌会が始まった。今回は選者お
『岩手県南歌人クラブ第21回新春短歌大会及び『文芸いわい』第37号発刊のお知らせ』の画像

ユニフォームの色が赤色から青色へと変わった。大谷翔平選手のドジャースとの契約が10年で7億ドル。日本円にして1015億円とはなんとも凄い額である。投打の記録のみならず、大谷選手の次から次の記録更新は圧巻である。金額云々で評価をしたいとは思わないが、兎にも角にも凄
『赤から青へ 』の画像

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