また一人、一関文学界にとって惜しい人を亡くした。 嘗て、さわや書店本店の店長時代、持ち前の企画力と行動力により売り上げを伸ばし、カリスマ店長として名をはせた人物、伊藤清彦さんだが、一昨日の2月17日午前2時、65年の歳月にピリオドを打った。死因は急性心臓死と
一関図書館
菊花紋章入りのどら焼き
年末年始の準備等、漸く先が見えてきた。 次から次とやることが増えはするものの、時間を見計らっては少しづつ進めていると、なんとか間に合いそうである。 昨日は注文してあった御幣の受け渡し日、自宅に戻ると同時に神棚の清掃に取り掛かった。 当初は週末の予定だっ

