お田植も終わり、いよいよ田の土手草刈りが始まった。今年は山菜が例年よりも一週間程早かったこともあり、草もやはり同じ、随分と伸びていた。本来ならもう少し早めに草刈りに取り掛かるところだが、生憎膝の調子が良くない。膝の調子をうかがいながらの開始となった。テー