日曜日放送のポツンと一軒家は、山口県のすり鉢状の山に囲まれたポツンと一軒家だった。普段住んでいる家は山を下りた場所にあり、取材を受けた建物は家主の遊び場として建てられたもの。現在90才の家主が4年前の86才の時に建てたとのこと。カラオケ完備の建物が2棟。その中
カラオケ
コロナ禍の刷新を図り「旅立ちの歌」を歌ってみたい
今は使わなくなった、若い頃の思い出が詰まる部屋に久方ぶりに入ってみた。震災以降は特に物置と化している。いつか片付けようと思いながらも、かなりの年月が経ってしまった。部屋の中を見回すと、昔のレコードが目に止まった。懐かしい! 実に懐かしい。中学時代の思い出

