2010年03月13日 フォト短歌「飛鳥の如く」 澄み渡る快晴の中を、はやて1号が轟音と共に疾風の如く通り過ぎていった。眼下に望む1haの水田も、後一月も経てば一面広い湖と化す。その水面に映し出される新幹線を、是非写真に収めてみたい。 タグ :#写真 「フォト短歌」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 > コメント コメントフォーム 名前 コメント 評価する リセット リセット 顔 星 投稿する 情報を記憶
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