フォト短歌游々日記

日頃撮りためた写真に短歌を詠み、時には詩を作り、それらをコラボレートしたフォト短歌やフォト詩歌に、偏見や私見混じりのエッセイを添えたブログです。

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文学

北上川水系の一級河川である磐井川は、霊峰栗駒山(須川岳)山麓の湧水を集め、南東方向に約30㎞、下流域には一関市街地が広がっている。そこから約6㎞程下ると一級水系北上川と合流する。磐井川は1947年のカスリーン台風や翌年のアイオン台風では堤防決壊により多くの犠牲者
『歴史の小道』の画像

本日、蔵元レストランせきのいちを会場に、一関・文学の蔵発刊の『ふみくら3号・及川和男追悼号』の編集会議と、10月13日開催の及川和男先生を偲ぶ会の運営について、一関・文学の蔵世話人出席のもと、会議が行われた。 会議では、『ふみくら3号・及川和男追悼号』の最終
『『ふみくら3号・及川和男追悼号』の編集会議』の画像

小野正弘(明治大学)教授の文芸講演会迫る来る9月22日(土)、一関・文学の蔵30年記念事業として、オノマトペ研究の権威、明治大学の小野正弘教授を招いて文芸講演会が開かれます。演題は“日本語の魅力再発見”オノマトペ(擬音語・擬態語)のおもしろ世界日時:2018年9月2
『うつらうつら』の画像

本日、世嬉の一 クラストン(石蔵ホール)2Fを会場に、一関・文学の蔵の世話人会(編集委員会)が開かれた。一関・文学の蔵(いちのせき文学の蔵)は今年で30年目を迎え、今春には、「みんなの力で創る地域に根ざした文芸・文化誌」というコンセプトで編纂した『ふみくら』を
『一関・文学の蔵30年記念文芸講演会のお知らせ』の画像

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