フォト短歌游々日記

日頃撮りためた写真に短歌を詠み、時には詩を作り、それらをコラボレートしたフォト短歌やフォト詩歌に、偏見や私見混じりのエッセイを添えたブログです。

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一関・文学の蔵

本日、世嬉の一酒蔵の蔵元レストランを会場に一関・文学の蔵の世話人会が行われた。 一関・文学の蔵発刊の年間誌『ふみくら4号』の完成に伴い、発送準備等の作業や今後の活動について話し合った。 『ふみくら4号 (特集 一関と文学)』の内容については、 目 次
『ふみくら4号発刊』の画像

年末年始の準備等、漸く先が見えてきた。 次から次とやることが増えはするものの、時間を見計らっては少しづつ進めていると、なんとか間に合いそうである。 昨日は注文してあった御幣の受け渡し日、自宅に戻ると同時に神棚の清掃に取り掛かった。 当初は週末の予定だっ
『菊花紋章入りのどら焼き』の画像

◆今回で4回目を迎える文学フリマ岩手が2週間後に迫った。 私は今回で3回目、当初は初回から参加する予定だったが、生憎いわて国体間近とあって、時間的に無理と判断。断念せざるを得なかった。 今回は昨年同様、「一関・文学の蔵」の出店名で、一関・文学の蔵発行の
『第4回文学フリマ岩手』の画像

令和元年初日(2019年5月1日)、東日本大震災の被害を受け、耐震補強等の改修工事の為、長らく閉館していた日本一小さな文学館いちのせき文学の蔵が無事に工事を終え、再開する運びとなった。 約10坪のギャラリーには、島崎藤村や井上ひさし、阿佐田哲也を初め、一関ゆ
『いちのせき文学の蔵再開』の画像

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