東日本大震災から半年、アメリカ同時多発テロ事件からちょうど10年目の今日、佐々木貴選手率いるFREEDOMS「チャリティプロレスin一関」が無事、一関総合体育館サブアリーナを会場に開催された。

佐々木選手は地元一関出身、タッグを組んだ石川修司選手は隣の奥州市前沢区出身とあって、会場は大いに盛り上がった。
試合終了後の佐々木選手によるマイクパフォーマンスには、復興に対する熱い想いや願いが語られ、ひしひしとその想いや願いが伝わってきて、目頭が熱くなるなど、感激のままヒィナーレを迎えた。

試合内容など詳細については、FREEDOMSのホームページをご覧下さい。


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