新元号「令和」となって初の文学フリマ岩手(第4回目)が、一昨日の6月9日(日)盛岡市のサンビル7階を会場に開催された。
小説やエッセー、詩歌や評論、古典文学などなど、あらゆるジャンルの出店数は昨年を上回る108店だった。来場者を合わせると約460名の参加者で賑わった。今年で4回目を迎えた岩手会場だが、年々参加者数が増えており、認知度も増しているようだ。
私個人の出店は今回で3回目。「いちのせき文学の蔵」としては2回目の出店となる。
店のデコレートも前回の問題点を克服するなど  続きを読む・見る>>


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