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小野正弘(明治大学)教授の文芸講演会迫る

来る9月22日(土)、一関・文学の蔵30年記念事業として、オノマトペ研究の権威、明治大学の小野正弘教授を招いて文芸講演会が開かれます。
演題は“日本語の魅力再発見”オノマトペ(擬音語・擬態語)のおもしろ世界

日時:2018年9月22日(午後2時)
場所:世嬉の一 クラストン(石蔵ホール)
   〒021-0885 岩手県一関市田村町5-42 世嬉の一酒造(株)内
電話:0191-34-5040(一関・文学の蔵事務局)
   
入場料は無料。事前申し込みの必要はございません。どなたでも自由に受講できます。
但し、講演終了後の交流会(3,000円)は事前に申し込みが必要となります。