フォト短歌游々日記

日頃撮りためた写真に短歌を詠み、時には詩を作り、それらをコラボレートしたフォト短歌やフォト詩歌に、偏見や私見混じりのエッセイを添えたブログです。

フォト短歌游々日記 イメージ画像

更新情報

今年の米作りも終わり、後は畑にて野菜の収穫と雪囲いの準備が残るのみ。雪が降ってきますと退屈なシーズン到来という事になります。ウインタースポーツでもやればいいのでしょうが!・・・
『フォト短歌「百姓歌人」』の画像

朝晩もめっきりと冷え込み、北の国から冬を運んで来たかの様に白鳥が到来しました。この白鳥達はいったい何処で越冬するのでしょうか。
『フォト短歌「白鳥到来」』の画像

天然乾燥米(天日干し米)最後の大仕事「脱穀作業」が無事終わりました。親戚の手伝いもあって、作業も順調に進み、安堵の胸を撫で下ろしました。
『フォト短歌「脱穀の音」』の画像

短歌とは、31文字の中に凝縮したドラマの様だ。と誰かが言っていましたが、正しく「言いえて妙」であります。これからも誰でも理解できる様な、現代短歌を詠んでいきたい!
『フォト短歌「歌詠みて」』の画像

岩手の紅葉も今真っ盛り。短い秋を惜しむかの様に、落葉樹が青空の下、艶やかに燦々と輝いています。
『フォト短歌「紅おとめ」』の画像

10月20日より、岩手県平泉町の中尊寺にて、「菊祭り」が開催されます。本堂前や金色堂前に整然と飾られ、見る人の心に癒しを与えてくれます。
『フォト短歌「菊祭り」』の画像

今年の、ひとめぼれ天然乾燥米(自然乾燥米)の出来は平年並み。稲刈りが終わり脱穀を待つのみ! いわい天然乾燥米 http://sports.geocities.jp/takajun3232/kome.html
『フォト短歌「天然乾燥米」』の画像

秋も深まって、岩手県の紅葉も最盛期を迎えています。里山を彩る「赤や黄色」の色とりどりのコントラストが、得も言われぬ風情を醸し出してくれます。
『フォト短歌「色とりどり」』の画像

いわて農業入門塾も無事終了。今年半年間の実習でしたが、実に楽しかった。農を知り、食の知り改めて大地に感謝を!!
『フォト短歌「大地に感謝」』の画像

いわて農業入門塾での収穫。茎レタスや二子芋、キャベツにサツマイモなどなど。 この大半はご近所や友達の食卓へ!
『フォト短歌「収穫」』の画像

半年間通った「いわて農業入門塾」も来週で終了となる。 農作業も大勢でやれば楽しいのだが!
『フォト短歌「汗と涙」』の画像

今回の台風18号も、日本全国に甚大な被害と傷跡を残して去っていくました。 まざまざと自然の猛威の凄さを感じるとともに、人間の非力さを感じるばかりです・・・。
『フォト短歌「台風一過」』の画像

幼い頃は、花の美しさに酔いしれる事よりも遊び道具の一つであった。花びらを一つ一つ宙に飛ばして、その落ちるさまを見たりしたものだが、今では・・・。
『フォト短歌「幼き頃」』の画像

渓流釣りに行った時に、何処からともなく赤とんぼが現れ、振出し竿に止まって何か言いたそうにしていた。まるで歓迎するかの様に・・・。
『フォト短歌「赤とんぼ」』の画像

この短歌は、趣味人倶楽部のMyフレンドとの歌詠みの返句として詠ったもの。 天然舞茸への想いは、誰しも・・・。
『フォト短歌「舞茸に詠う」』の画像

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